そなアホな

ということが多すぎ

ニュースの話

家に帰るとちょうどニュース番組の時間

同じことを掘り下げていることから

同じような別の事件?の繰り返しとか

あるだろうなという諦めと

許してはいけないという正義感

子供たちに正義感を植え付けようとしていた教育は

大人までは持たないということか

そこそこ教育はある方々なのに・・・・・

まあ、一部の話だという意見もあるが

それはどうだろうという疑惑と

一部でもだめだろうという一本気な感覚

どうも、偽物が多い

ジャンルにかかわらず

それを飲み込むのが大人だというのなら・・・・・

https://www.youtube.com/watch?v=qVb9e1DgKJ4

本物の一例

天高く馬肥ゆる秋

本当の意味とよくつかわれる意味があるようだが

どちらも誰かにとってはいい秋ということだろうから

いい秋の日ということでいいだろう

さて実りの秋とはよく言ったもので

春先から駆け回っていたのを少しクールダウンして自分を見つめるというためにもいい季節

努力には個人差があったろうから、自ずと現状における結果も異なるはず

努力が必ずしも望んだ結果だけをもたらさないのは世の常

けれど、やれることって、やることってそれしかないでしょう

神頼みというのや運というやつも多分にあるだろうが

さあ実りの秋を楽しもうか

 

どっこいどっこい

乱暴なようだが

そんなに人の能力なんて差はないんだと思う

もちろん、現在・過去・未来を通して考えれば

異様な能力を持った存在はいたし、いるし、いるだろう

でも、高々すこしおませな幼稚園児でも数えることができる数

それ以外は全部どっこいどっこい

まあ、汚い言葉を使うなら

目くそ鼻くそを笑う

といったところだろう

で、何が言いたいか

能力じゃないところで人は決まるということ・・・・

まあ、そういうことかななどと思う

隣の庭が広く見えたり、狭く見えたりしていてもしょうがない

自分自身をしっかりと見ていれば

もっと、自由になれるだろうなあ

なんて考える休日

懐かしさだけでもう一曲

米大統領テレビ討論

つい見てしまうのはなぜなんだろうか

もし、そのほかの国のこんな番組なら見ないのに

ところで、太平洋戦争の終結時

アメリカの大統領は誰?

それでは英国の首相は?

それでは、それでは日本の首相は?

全部知っているということよりも、ひとつ知らないことに疑問を感じる

まあ、○○みたいに英語教育にやっきになるんだからしょうがないか

数十年来の知人に会ってきた

わざわざ、遠方より来るとの知らせに

それならば、こちらも重い腰をあげることにした

哲学者面した彼はアコーステイックギターを奏でてくれた

うまくは歌えないが、それでも好意にこたえるべく懐かし曲を歌った

とても70近いとは思えないプレーだった

アイドル面していた彼はひげを伸ばして一見は変化したが

そのまなざしの人なつっこさは変わっていなかった

彼も可能な限りリズムを刻む姿を見せてくれた

寡黙にリズムを刻んでいた彼は伝説のかなたに姿を隠してしまい

やっては来なかった

体を揺らしながらベースを操る彼の思いはすでに終えてしまったらしい

一人若い彼は数年間で鍛えられた姿を一生懸命見せてくれた

彼にはなじみが少ないが、今回の出来事は彼の力が大きい

およそ150分のパーティーだった

言葉にしてしまう安易な表現ができない

そして、最も遠いところにいる彼は

この、感動を作り出したことに間違いない

thank you F

これまでもこれからも

量子テレポーテーション

共同通信によるとカナダと中国のグループが成功したということだ

実用されるのはまだ先のことだと思うのだが

数百万年という人類の歴史の中でこの百年の科学の進歩は

それまでの数百万年を凌駕する

もちろんそれまでの人類の努力が根底にあるのはいうまでもないだろう

ただ、この自然科学の世界の乱暴さは少し恐ろしさを感じる

制御の知識なしに原子爆弾を作った(使用した)りすることを言っている

○○の青い○○にはっぱをかけるのではないのだから

結果を考えすにやってみろというのはそろそろ考えなおした方がいいのではないか

そういった賢さを尊重する時代になったのだとは言えないか

本当の賢いスーパースターが出てこないかな

責任のない何を作り出すだけの人間はもう十分だ

 

変化の時

長く子供たちと付き合っていると

これって、個人差がある

もちろん進学や進級するときはその時の一つだろうが

それとは違って、ある時飛躍的に大きな変化をする

その瞬間は見ている方がワクワクする

まさに、乾いたスポンジのように吸収する

そして目つきが変わる

まるで脱皮でもするかのよう

周りからの刺激が大きな要因の一つだろうが

そればかりではない、原因不明の何かがあるようだ

高校生になってからという子もいるし

中学生の途中からという子もいる

もちろん小学生も

そのとき、子供たちは大きく変わっているということを

見つけるのは非常に楽しい

成長は喜ばしいこと

周りの大人たちもよく見ていてやりたいものだ

新人戦?

にもかかわらず、ほとんど顔を出してくれた

だったら、いっそうこっちは本気になる

両立できるというのは、まずこの辺からか?

小学生も勉強しに来てくれる?

この表現はおかしいか

彼らが何かを思ってやってきてくれる

表現は判断に任せるとして

とにかく、うれしいことに変わりない

新人さんはまだ勉強の意味がわからない子もいる

別に年齢が低い子というわけではない

実際しっかりした小学生がいる

そう・・・・じゃ・・・・ない・・・・・生・・・・もいる

年齢は関係ない

それが実感できる空間が当塾の特徴の一つかも

いろんな意味で面白いんです

やる気のある子に歯止めはしません

厳しいことも言います

でも、ニコニコ対応できる子もたくさんいるんです

勉強だから、ごまかしはしません(認めません)

やればできる、でも簡単というわけではない

それが受験勉強かな