難題を説明する

これは当然必要不可欠なこと

もちろん基本の説明はその前に存在する

何を問うているのか

何を使うのか

途中のいろんな罠をどう切り抜けるか

それを理解してもらうべく声をからす

難題を解くには基本問題を利用して

などという乱暴な説明もあるという

難題には難題への対処がある

当然なのだ

それを必要としない人はそれは当然必要としない

けれど必要とする人には不可欠な練習

本試験で問題を目の当たりにして

途方に暮れるのは

情報不足が第一の原因(いろんな意味で)

解かなければならないのは本人

説明はF TO Fじゃなければならないのは

特に数学の話(首をひねってくれれば説明を繰り返す)

お粗末な計算力で最後まで行きつくことはほとんどない

これなどはおそらく現役の高校生で分かっていない子はとても多い

悪魔召喚のような長い式をだらだらとする学習をしているのがそう

解答は解答欄に解答として書く

横でごまかしの計算をしない

当然のこと

そのためには長い時間を学習に費やさねばならない

もちろん理解するやめにも

安易に

簡単に容易に

直ちに

なんていうのはないと思っているし

そんな言葉を信用するのもどうかと思っている

当塾では

やってます

今何かの疑問、不満、不安、不足

を持っているなら

ご相談ください

思い立つなら

小学生でも

中学生でも

高校生でも過年度生でも

難関を目指すなら・・・

難関の定義はローカルルールではないほうで

永遠の名曲

今こそ思い出したい精神かな

投稿者:

zyukutyou

青森市で学習塾を経営かつ指導しています 数学ならというキャッチフレーズに恥じない結果は出していると思います 趣味のことなんかも書きたいと思ってはいますが、書きません。 と言うことで、青森、学習塾、無限塾で気にとめていただけたら・・・

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