とは言ってもまだまだ

あとひと月

あとふた月と半分

時間は大事だが

ここであたふたしても何にもならない

もちろん、まだ受験生という意識がうすいかもしれない一年や二年にとっても同じこと

残り時間を数えるのはやむを得ないかもしれないが

其れよりも今何をするかということを優先するのはいかがか

それにしたって少しだけ先の未来を想定してということにはなるが

その時になって想定外となるのは・・・・ね

何となく楽しく、何となく頑張って、何となくやっておいて・・・・

惰性だけというはどうなんだろうか

長い物には巻かれろ

なんて言葉もあるからまんざらなことでもないのか?

たまに問いかけることだが

それ何のためにやってるの?

そういうことって考えていない子は多い

小中高にかかわらず、おそらく大学だってそんなのが多いかも

例えば勉強なんかはその辺がはっきりしている

最低これぐらいは

そこならこれぐらいまでは

そこならもう少し

なんて具合に

目標に合わせて程度は変わる

やらない自由もあれば

やる自由もあるはず

この辺の隔たりが

あまりにも大きい

思い立つなら今

そう、今

投稿者:

zyukutyou

青森市で学習塾を経営かつ指導しています 数学ならというキャッチフレーズに恥じない結果は出していると思います 趣味のことなんかも書きたいと思ってはいますが、書きません。 と言うことで、青森、学習塾、無限塾で気にとめていただけたら・・・

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です