Pride and Prejudice

日本語訳では高慢と偏見

プライドが高いといえば聞こえがいい

高慢ちきといえば聞こえが悪い

どうも英語の勉強に問題があるようだ(私だけかも)

どうも適切な表現が思いつかない

自分がどうにかできるという自信がある人は

それを証明するために自分が努力する

そういうこと

いくら周りがどうこう言ったって

自信家というのは聞く耳を持たない

個人的には自信家は嫌いではない

もちろん行動で示す努力をするなら

という前提条件がある

多分本人はそうすることでどういう結果になろうとも

自己責任ということで満足するだろう

ただ、齢を少し重ねた人間から言わせてもらえば

頼るときは頼ればいいと思う

あくまでも個人の努力が一番なのだが

それでも一人ですべてをまかなうというのは

なかなか難しい

あえて無理とは言わないが・・・・

そして結果を出さないと周りは

「ほらみたことか」

とすぐに攻撃を始める

そういった意見は肯定はしない

確かどこかの学校のモットーに

「自律自啓」とかっていうのがあった

この言葉の冷たさが非常にいい

プライドがあるなら

周りを黙らせろ

もう一度言うが

自信家は嫌いじゃない

投稿者:

zyukutyou

青森市で学習塾を経営かつ指導しています 数学ならというキャッチフレーズに恥じない結果は出していると思います 趣味のことなんかも書きたいと思ってはいますが、書きません。 と言うことで、青森、学習塾、無限塾で気にとめていただけたら・・・

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