入試(大学)の数学問題ってパズルだよね

つまり、解答が一つということ

もちろん解法はいろいろある

何時間もかけて、暇つぶしの様な解き方もあれば・・・・

もちろん、レベルにもよるんでしょうけど

教科書等で学んだことのない解法なんてたくさん

それを、教科書レベルですべて賄おうというには無理がある

そこまで学んだ事が無いというのは

その人を信じるなら・・・・・・・が悪い

忘れていたというのなら本人が悪い

理由がはっきりしている

でも、本人が情報を自ら探らなかったという自己責任という結論がもっともすっきりする

センターレベルでは調子も減ったくれもない

理解していないだけ

そのつけが早めに出ればいいのだけれど・・・・

二次(もちろんレベルによるけど)これには全てを網羅しないと・・・

こうして話をしていても、どこが目標かということで随分と受け取り方が異なる

したがって、目標設定を早めに決めてもらうことになるのが無限塾の方針

センターだったら、一年もあればどうにか

二次だったら・・・・・・・・・・?

その問題を見るまで、問題の見方なんて説明できない

数々の問題、もちろん学校よりは少ない?のだが

それをこなして、初めていろいろ練習できる

同じような(教科書の例題)問題の練習に時間を費やすことはしない

次々とレベルアップして問題に対処する

そうして、成果を出してきました

そして、気づかぬうちに問題に対処することができている

ちょっと、自己PRでした

スランプって一流だけが使える言葉らしい

それ以外は力不足ってことのよう

 

投稿者:

zyukutyou

青森市で学習塾を経営かつ指導しています 数学ならというキャッチフレーズに恥じない結果は出していると思います 趣味のことなんかも書きたいと思ってはいますが、書きません。 と言うことで、青森、学習塾、無限塾で気にとめていただけたら・・・

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