同じことを何度も言われると

うっせぇな

ということになる

言う方にすれば

修正されていないから

同じ言葉を繰り返すのだというだろう

言う方は置いといて

言われる側のことを考えると

そんなことをする気がない

わかっているけどやりたくない

言ってることが違ってる

こんな感じで反抗するのではないだろうか

いずれにしても

同じことを繰り返すことの虚しさはかわらない

それなのに

同じことを言われにわざわざ放課後に通うというのは

ある意味

意味不明だ

あれほどかみ砕いて説明する学校での授業では理解できない

ということは聞く耳を持たないという

理由がかなりのパーセントを占めるということだ

そしてその対処として保護者は同じことに時間を費やすことを勧める

全く持って悪循環

だと思うのだが

小学生の判断しにくい狭い空間での出来事もそうだろうが

中学での日々は聞く耳を持つだけで

青森なら偏差値が一番高い高校に行けるだけの授業を施しているはず

(もし思い違いなら困った話だが)

ゆえに

その次が問題になる

そこのところを考えて日々指導している

聞く耳を持ち

同じことを嫌うというのは

当然のことで

それは進化への誘い

ゆえに次のレベル

同じことの繰り返しの虚しさを嫌うような真剣さに

対応した講義をしている

わざわざ通塾してくれている子供たちに退屈なことはさせたくない

少しでも刺激を

少しでも進歩を

その積み重ねが大きな目標へと近づく

そう考えている

ご賛同いただければと願う

現状に満足していないならなおさら

賛同していただける場所だと自負しております

 

投稿者:

zyukutyou

青森市で学習塾を経営かつ指導しています 数学ならというキャッチフレーズに恥じない結果は出していると思います 趣味のことなんかも書きたいと思ってはいますが、書きません。 と言うことで、青森、学習塾、無限塾で気にとめていただけたら・・・

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