楽な方と辛い方

どちらを選ぶだろうか

人生は困難に打ち勝ってこそ・・・・

ちょっと待ってください

数学の解法の選択です

楽な方と辛い方の違いは

楽な方はそれを利用できるまでに多少の苦労が存在するが

現場(試験会場)ではかなりのアドバンテージになる

辛い方は理解するのは容易だが

現場(試験会場)ではかなりのリスクになる

勉強の意味とか目的は多様に分類されるだろうが

上位の大学になればなるほど小手先でどうにかなる問題は少なくなる

もちろんこれも学校によるのだが・・・・

中学数学でも多少あるが

高校数学ほどではない

よってどんな解き方をしようが高校受験で高得点を取るのはそれほど難しくない

それに慣れた子は高校数学に唖然とする

唖然としたままの時間が長いと

回復困難に陥る

数学を学び始めるときに意識改革がなされればいいのだろうが

青森の場合は中学受験というものがないに等しい(成績で判断されない)

ならば数学に早く触れることが容易だ

乱暴な表現をするが

6年間は必要ない

先取して早めに突入することをお勧めする

同じく中学の数学に三年も必要ない

とにかく進め

完璧よりも前進

それだけでもかなりのアドバンテージになる

と思ったらご相談ください

 

投稿者:

zyukutyou

青森市で学習塾を経営かつ指導しています 数学ならというキャッチフレーズに恥じない結果は出していると思います 趣味のことなんかも書きたいと思ってはいますが、書きません。 と言うことで、青森、学習塾、無限塾で気にとめていただけたら・・・

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