荒れるにもほどがある

というような一日

疲弊した子供たち

受験生は疲労が見えない(見せない?)

この時期になると

いつも受験生の意気込みを感じる

これをずっとというのは酷かもしれないが

やってる子はやってる

そのことをたまにでも気づいてほしい

今現在の自分の立ち位置は?

そんなことも同時に

自分は頑張っているのに・・・

わかってあげたいけど

なんにもならない

そこには仮想ではない現実がある

受験に浪漫なんてない

点数を取るかどうかということだけ

美化するつもりなんて毛頭ない

投稿者:

zyukutyou

青森市で学習塾を経営かつ指導しています 数学ならというキャッチフレーズに恥じない結果は出していると思います 趣味のことなんかも書きたいと思ってはいますが、書きません。 と言うことで、青森、学習塾、無限塾で気にとめていただけたら・・・

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