目覚めると家の周りの雪がなくなっていた

北国の人間

特に豪雪地帯の住人にすれば夢のような話

それが本当に起こった

妖精たちが靴を作った西洋のおとぎ話のような話

もちろんオカルトでもなく

夢話でもない

我が家の敷地内に雪を捨てるいたずら妖精はかずあれど

雪を処理してくれるいい妖精はそれほど多くはない

さて、そこで思った

こういう風なことを自分は誰かのためにできるか

自分ができることは

一朝一夕でなせることではない

ただ、そういう思いは忘れてはいけないと

改めて思った

さて、昨年の暮れあたりから時間を見つけて

解答づくりをしていた

難関用らしい

いろいろと思うことはあったが・・・・

たまに、このようなことをする

結局というか良問というのは限られるようで

問題はだいぶ重複する

結局解説なんだと改めて思う

大学入試の問題というのは一問30分以内で解き切らなければならない

全完を目指す人は少ないかもしれないので実質はもう少し時間はあるかもしれない

問題を読み、解法を探り、解答づくりをするまでの時間

したがって、だらだら書き連ねていたら

それは解けるということにはならない

たかが受験問題だが、そこまで練習しなければ

結局使えない

武器になる数学

それを目指すコースはてこ入れが必要だと改めて実感

投稿者:

zyukutyou

青森市で学習塾を経営かつ指導しています 数学ならというキャッチフレーズに恥じない結果は出していると思います 趣味のことなんかも書きたいと思ってはいますが、書きません。 と言うことで、青森、学習塾、無限塾で気にとめていただけたら・・・

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