頑張る、頑張らない、頑張ったふりをする

頑張るという言葉は息苦しいかもしれない

ただ、ほかにいい言葉が浮かばないので使うことにする

たいていの子は頑張っている(当塾ではほとんど)

頑張らない子は、すするように促すことができる(これはいないわけではない)

一番困るのは最後(これは最も少ない)

自分は頑張っているんだと思い込んでいる場合はさらに厄介

自分の仮想世界を信じ込んでいるから

頑張らない理由を頑張れない理由に転嫁する

解いている姿

解いた解法

を見ればすぐにわかることなんだけど・・・・

それとたまに頑張るんじゃなくて

たまに手を抜く

これが正しい

受験勉強は努力すればどうにかなる

そう信じて子供たちに接している

すべてを才能のせいにするなと言いたい

頑張る集中力に学年(年齢)は関係ないというのが素直な感想

投稿者:

zyukutyou

青森市で学習塾を経営かつ指導しています 数学ならというキャッチフレーズに恥じない結果は出していると思います 趣味のことなんかも書きたいと思ってはいますが、書きません。 と言うことで、青森、学習塾、無限塾で気にとめていただけたら・・・

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