動き出す前に

リスペクトを示してBIG Oとも呼ばれる

この歌を歌っている姿は存在しない

知る人ぞ知る有名な話

ところで、あの春も寒い春だった

まだ前期、後期の試験があった時期

前期試験と後期試験の間に起こった

後期試験を控えた子供たちを励ましにめぐった記憶がある

忘れたいけど忘れてはいけない記憶のひとつ

自分を奮い立たせることが必須だった

そして、改めてこの年に思う

しばしの休息の感がないでもない

もちろんこの時期でも稼動しつづけてる

3月12日から始まる新高校生

あの部屋にいればテンションが上がる

何かを思い自習しに来てくれている子

卒様式を控えている子達

来年の受験を控える子

ずっと先を目指す子

今、この一瞬だけ

年度末を思い↑を聞く

歌詞もいいんですよ

志を秘めた子供たち待ってます

もちろん秘めてなくて表に出してもオーケー

何かを当塾に感じてくれている子

これから感じてくれる子

待ってます

易しいも優しいも時には残酷なこと

そんなことに気づいた子待ってます

周りに意識を同じくする人がいない子待ってます

ただ、これを書いているしばしの間年度末を

静かにすごそうかと思っています

けれど・・・・・

古いけど、最近のお気に入りもついでに

追記

4枚になりました

いっぱい書けます

御覚悟を

あの狭い空間にホワイトボードが4枚

主にエクストラコース、高校生コースでの使用を考えています

ほかのコースでも利用することがあるでしょう

ニーズがあっての導入なので

ずいぶんと有効利用できることと考えています

自分では気づかなくとも、声をかければ自分はやりたかったということに気づく子たちがずいぶんいて

特に小学生、中学生は多いような気がします

現状にぼんやりとした不安、不満を抱いている子達がひとたび何かから解き放たれた瞬間

水を得た魚のように手を動かし始めます

ご家庭のご理解があって可能なことなのだということはもちろんです

当塾のエクストラコースの場合小学生で最低週7時間

中学生では最低8時間

高校生は9時間

ということになります(新年度時間)

現在でもほぼそれ以上の時間をすごしています

それだけやれば当たり前できるだろう?

それならば週に何十時間も学習しているのになんで?

と反論をしても理解できるとは思えないので

その真価がわかっていただけるということを前提に話を進める

同時に優先順位の上位に勉強があるひとに

話を進める

それが何であれ自分にとって必要だということを一生懸命することをもっと評価するべきじゃないかな

オリンピック候補とかプロスポーツ選手なんていうのはたいていそんな青春時代をすごしている

それを評価するのと同じように勉強に関しても時間は必要

毎日のように顔を出す子が複数いる

少なくとも勉強をしにきている

じっと問題を考えている

かっこいいと思う

何をするにせよ目標を掲げがんばる姿はかっこいい

もちろん、なんでも薄く広くというのもありだろう

それを否定するつもりはない

それが大多数なのだから、それもまた真なのだ

当塾でもいろんな子供たちが通塾してくれている

その中でも特に孤独を感じるような努力をしている子には味方になりたい

どうにかしてあげたいと考える

同時に目の前の壁をとりあえず越えたいという子にだって味方する

4枚のホワイトボードもそんな思いからの数だと知ってほしい

四月までの各コースの流れ

「小学生」

新年度に中学生になる子を除いて現在の学習事項を進めることになります

新年度に中学生になる子は3月24日までは小学生の勉強をすることになりますが、春期勉強会から中学生のカリキュラムが始まります。6日間でかなりの練習ができると思います。入学してからとお考えの方はぜひ春期勉強会からの参加をお勧めします。短期には短期ならではの利点がありますので、実感してもらえればと考えています

「中学生」

各学年とも3月26日までは現学年の復習になります

また、この時間として新一年生は上記のように春期勉強会からスタートダッシュします

新二年生も春期勉強会から新学年でのカリキュラムを進みます。文字と式の練習がメインとなりますが、一年の文字と式とかぶる部分が多いので、復習としても受け止めてもらえたらと考えています。

新三年生も春期勉強会から同様平方根をはじめます。

「高校生」

新高一生は3月12日から始まります。春期勉強会もそのまま続けます。内容としましては第一章となります。この単元を軽んじている高校生が多いのですが、やはりこの部分で高校数学の核となることを学びますので、お考えの方ははじめから参加することをお勧めします

新高校二年生以上は現状の継続となります

「エクストラコース」

新年度より週二回に時間を増やしました。今まで同様自分の学習進度に応じてどの学年を受講していただいても結構です。

また春期勉強会におきましても同様にお考えください。その際、エクストラコースにおいてはあまりしない細やかな説明をすることになりますので、一緒に他学年と学習してみてください

 

新高校二年以上を除くとすべて新学年のカリキュラムを始めることになりますので、ご理解いただければと思います

また、新年度より高校生のコースの選択方法が変わります。

選択方法として自分のニーズにあうのはどれかということがありますので、話し合いの上で決定したいと考えています。

基本週二回を考えていただければわかりやすいかと思いますが、希望であれば週一回、あるいは週三回、四回ということも可能です

また高校のエクストラコースとしまして、基本週6回としてハイレベルな問題に対処することを用意しております

在塾生はもちろんのこと新規の方もご質問がございましたら、早めのお話し合いする時間を設けたいと思いますのでご連絡ください。

春に、あるいはもっと向こうに

何かを求め、何かをがんばる人に

少し早いですけど

この曲をささげたい

これって、二曲を合体させていて

もうひとつはWHAT A WONDERFUL WORLD

いろいろと変化が起こり

あるいは変化を起こし

あるいは停滞するかも知れない3月

いずれにせよ意志ある人には

常に動き続けている一月であることにちがいない

そんなひとに

いろいろと時期は異なるでしょうが

卒業

入学

進級

・・・・・

まとめて、ご苦労様

おめでとう?

いやいや、それは本人にしかわからないから

新年度の時間をアップしました

暫定です

少々の修正があるかもしれませんのでご了承ください

とりあえず、新年度の時間を知りたいというご要望が数件ございましたので

早めにアップしました

各コースの説明がおろそかになっている部分は随時更新していく予定です

大きな変化としましては

中学生コースをウィークエンドに極力集中させました

部活との両立、あるいは遠方からも可能なように考慮の結果です

また、二日間でできるだけ集中できるようにということも考えました

高校生・過年度生コースは途中からの入塾者にも対応できるようにいたしました

当塾では、四月から新高校生として学習した方にはカリキュラムを一年半から二年弱の期間で終えるために市内の高校よりはかなり早く進んでいます

したがって、二つから三つあるいはそれ以上先の単元を学習していますので

学年の区切りが難しくこのようにいたしました

できることならば、追いついていただきたいですが・・・・

また、短期間でどうにかしたいとお考えの場合にもコマの数を増やすことによって対応できると考えております

エクストラコースは希望者が多く時間と空間が手狭になったので週二回に増やしました

これから、あるいは現在通塾している方にも対応が細やかにできると考えております

各コースの詳細は先ほどのように随時更新してまいりますが

もし、お考えの方がいらっしゃいましたらぜひご相談ください

公立高校の倍率

一喜一憂するなかれ

と言いたいが

定員割れは(軽くガッツポーズをしてもいいかも)

青高や東はほぼ綺麗に男女の人数が半々

神のなせる業?

これが発表されたからと言って

特に変化は起こらない

今までどおりに数週間を過ごすだけのこと

受験生は真剣

なるべく平常心で対峙できればと願うばかり

受け入れる側はこの気持ちに応えるようにしてほしいものだと

願い続けている

とにかく体調管理

これが一番気をつけること

そう、勉強よりも気を使ってほしい

新学期からの時間割

外枠がほぼ決まりました

大きな変化は

小学生の時間は現状維持

中学生の時間を土日に極力集中させました

高校生の時間をウィークデーに集中させました

エクストラコースを二日確保しました(これは決定)

まだ、多少の変更がありますので決まり次第

塾生にはお知らせいたします

なかなかいい時間割になったと思うのですが

毎年そうやって考えても多少の不具合が生じるので・・・・

9月までの暫定という形で

その時点においてまた修正を加えることにはなると思います

9月には中学二年の理科がはじまるので

多かれ少なかれ変化はあります

もっと時間が取れればと思うのですが

それは無理な話なので

長期休暇には存分とることにしています

さて、極力受験生話はここでは避けているのですが(直接はいろいろ話はしています)

・・・・・

やはり、やめることにします

体調管理はきちんと

これぐらいかな(この場でいうのは)

ブルースブラザース

という映画がある

知る人ぞ知るというカルト的人気といえば失礼かもしれない

ビッグスター(R&B)が多数出演している

内容は・・・・・

興味があったらご覧ください

映画が好きな私の中でもかなり上位にある作品

その辺の音楽が好みじゃないという人には全くお勧めできません

と、お茶を濁して本題

答えを見てもその子の実力はわからない

けれど、解法を見るとその子の実力はすぐにわかる

不思議に思われる人もいるかもしれません

答えなんて値があっていればそれでいいんだろうとか

どんな解法であっても導ければそれでいいんだろうとか

解法が一番スマートだったらすごいというのではないんです

数学を理解し始めた子の解答というのは

どう書いても、そこにあるルールを守った答えになるんです

そのあたりの重要性というのを

どうも軽んじている子もいないわけではない

小学生の問題などはそんな傾向がまだはっきりと現れません

高校生の問題になるとそこは顕著に現れます

正解とは別の部分に重要性を置いて見ています

当塾のエクストラコースにおいての話ですが

小学生でもしっかりとした解答を書きます

こちらが驚くほど・・・・

一方答えだけに集中する中学生、高校生もいます

一番伝えたいところはそのあたりなんです

それを理解してくれた子たちは間違いなく成績優秀

それぞれ費やす時間はいろいろです

ですから、早い着手が功を奏すのは明らかです

既存の学習では飽き足らないと思う方がいらっしゃいましたら

これが、目に留まることを願います

想定外の伸び率がそこにはあります

どうにか時間を確保してまだ、一年にもなっていませんが

それまで、やりたいと思っていたことが形になり

そして、想定外の効果があるのは

喜びであり、そして賛同してくださった方々に感謝です

春に向けてさらなる改善を図る予定です

その手始めとして春期勉強会を利用していただけたら

と思います

 

35+35<または=35

奇跡・・・人間や自然法則を超えた出来事

奇跡を起こせなどというのは神に対して言えることで

それでは神に命令するのはいかがか

そもそも神はいるのか

なんて話になってしまうので

追求するのはやめておく

ミラクルというのを起こせと叱咤激励する方もいる

その相手を蔑んでいるから言える言葉

受験生に対していつもいうのは

「力以上のものを出そうとするな」

という言葉

それ以上を求めると緊張や焦りを誘発する

だから、自分が今まで頑張ってきたことだけを信じるのがいい

奇跡は起きない

それはすべて自分の能力が導きだした結果(いい方ね)

この時期になると試験までの日数をカウントダウンしたり

鼻穴を大きくして受験生よりも緊張していらっしゃる方々がいるが

それは軽く笑い飛ばして

自分の足元をしっかりとみつめるべき

高校受験を控えている子は

そこに見合う実力があるから最終決定したはず

大学受験は・・・・一概には言えないけど

たいていはそうだとして、中には奇跡を信じる人も多いと思うので

まあ、やってきたことを信用するのが一番

ところで、PVで一番好きな曲が下

いままで数カ月彼らの曲を使ってきた

理由は簡単好きだから

順につかってきてあと4分の1ぐらいかな

いつも聞きながらブログを書く

お気に入りの曲というのは短時間でもいい気分にさせてくれる

そういえば、首脳会談があるようで

新しい環境に移ることで何かを考えるひとに

高校、中学への入学を控える人はもちろん

進級する人たちも含む

きっかけとしては非常にいい時期

少し早めにスタートしてみませんか

勉強に関して言えば

中学では小学校で学んだことの何倍もの量を学ぶことになるし

高校でも同様

同じような努力の仕方ではすぐに詰んでしまうのは明白

そういった意識の変化が必要になる・・・・と言い切る

あるいは進級することで何も変わらないと思うかもしれない

そうやって過ごしても新学期

これを機に何かを思って行動しても新学期

いろんな夢を持って次のステップに進むことになるのだろうが

そのなかで優先順位で勉強が先立つひとは

少しでも早くの準備を

年齢を重ねてから運動をする人は多いけど

年齢を重ねてから童話を読み始める人は少ない(いない?)

かなり比喩的ではあるけれど

このあたりに意識の違いを感じる

部活が終わってから、修学旅行が終わってから

いろいろと思うだろう

ただ、それと勉強はまっっっっったく関係はない

 

https://www.youtube.com/watch?v=tdSnsVwbTcM