時間のやりくりが必要か

子供たちの勉強時間のことではなく

もちろんそれもいいかもしれない

今日は

それではなく授業時間のやりくりのこと

それを今考えています

さて

夏期勉強会も無事に終わりました

頑張ってましたよ

みんな

心地よく過ごせました

真剣だったからが一番の理由

ここから別次元へ(おおげさかな)

同じやるにしても

楽しくできました

それは個人的にとてもありがたいことでした

勉強会が終わったと言っても

別に休みになるわけではないので

お間違え無く

そもそも

誰が真実を語っているのか

例えば

マスコミなの

それとも報じられる人

これはずっと疑問

どちらかが嘘で

どちらかが真実を言っている

真実を言っている方が訴えればいいのに

と単純に考える

そんな簡単じゃないんだよ

なんてごたくを聞く気はない

さて

自分がいる環境がどんだけ恵まれているかということを感じることが

最近よくある

幸せなことだ

おいおいまたかよ

今回は雨のこと

容赦のない災いが続く

傘を差し防げる程度のものならいいのだが

予報ではそうではないようだ

きれいに流し落としてくれるなら歓迎だが

そちらには影響しない

戦争とインフレとコロナ

どれも対処できないのかな

できないんだろう

だったらまずは身の回りということに気を向けようかなと思う

永遠に続くということは過去例からすればあり得ない

ゆえにしっかり歩を進める

そんなことを考えるのがせいぜい

歴史はそうやって続いてきた

よいことはわからぬが

悪いことは続かない

ねぶた、大雨、お盆で終わり?

何もしないうちに夏休みが終わってしまった?

いやいや何かはしてたはず

休養を取ったかもしれないし

体を鍛えていたかもしれないし

勉強ばかりしていたかもしれない

ということは

何かをしていたんですよ

そんな夏休みも残り一週間

自分がしたことに評価をあげましょうよ

まだ少しあるけど

でこれからは実践問題に入り始めるかな

楽しみだ

理工系学部を拡充

我が家でとっている新聞の一面

確かに

文系学部の方が種類も定員も多い現状

いまさら感もある

記事はこちらから

けれども腰を上げたということは歓迎したい

なんでもそうであるように

すそ野を広げればてっぺんが高くなる

ただその後の受け皿もしっかりしてほしいのは

なんでも同じ

思う

さて

A→Bが正しければ真、一つでも成立しないものがあれば偽

A→Bが成立すれば十分条件、逆が成立すれば必要条件の成立

あくまでも数学の話で一般社会には通用しないことなのだが

あまりにもかけ離れているのもどうかと

 

 

勉強することに意義があるのか?する勉強に意義があるのか?

一言で勉強すると言ってもこの違いでかみ合わないことが多い

もちろん

細分化すれば

その中でもさらに分けられる

その溝は思っているよりも深い

どちらにも意義はあると思うが

(けっしてリベラルな意見を言っているのではない)

やがて訪れる目標によって変わってくることなんじゃないかなと

中途半端に苦労するくらいならいっそのこと

などという考え方も少なからずいるらしい

そんな時こそ教育の力が発揮されるのだと思うのだが

それもままならず

一辺倒な対応が蔓延している

それも地方格差なのかもしれないと思う

そして目標というものが少しずつはっきりしてくれば

自ずとする勉強の意義が問われる

それが早ければ

いいに決まっている(乱暴)

いやいいんじゃないかな

いいと思います

そしてそう考える子も少なからずいるという現実

いろんな人がいて社会だよなという結論

ただ

いずれの選択でも満足できる社会になれば

と夢物語のような希望もある

多様性というのは差を大きくするかもしれないという危惧がある

だからといって頭を抑え込むような指導はどうなんだろう

かのアインシュタインもそういったことへの批判を言っている

バートランド・ラッセルも言っている

森毅も言っている

いろんな人がずっと昔から戦ってきている

けれどそれは変わらないし

彼らのような人間たちもしっかりと生まれている

それほどこの方面は変わっていない

いずれ変わるのかな

どうなんだろう

それはわからない

だから自分がしっかりとする

という自己力に頼るしかないということになる

・・・・・

ややこしい話になったのでやめる

そうそう大雨の予報

変化してくれればと願う

どうも今年は休みに天気が崩れる年のようだ

この周期というのはまんざら気のせいでもないらしい

それでもやれることはたくさんあるのだが

お盆が終われば夏休みも終盤

頑張りましょう

この期間

いろんなことに変化起こった

すでにビフォーには戻らない

常にネクストで

アフターで

ポストモダンだ

小中高生の周りでもいろんな変化が起こっている

中にはとちくるったものもあるが

それはすぐに淘汰されるだろう

それら変化の大きな要因は

意識の変化と言い直すことができるだろう

この意識の変化というやつは想像以上に変化が難しい

ゆえに

意識の変化の行く先に照準を合わせる

などと

抽象的な表現でマイルドに表現する

ひらがな名とかカタカナ名とかの

勘違いインフルエンサーじゃないんで

過激な言葉だけでごまかすのはここではしない

これから暑くなるのかな

思い起こせば今のところここ数年に比べて暑い日は少なかった

幸いだったことの一つ

大雨による災害を被った方にはお見舞いを申し上げる

正直想像よりも大きな災害があったようで

これからさらに明らかになるであろう被害報告は

なおさら胸が痛む

さて

夏期勉強会もスリークオーターを終えた

こちらは計画通りにほぼ進んでいる

多少の疲れが互いに見え隠れするが

まあそのぐらいは想定内

それほど皆が頑張っているということ

いいことだ

お盆が過ぎれば

試験の準備も始まる

目前にやるべきことがあるのは

いいことだ

でしょう

希望とは前に進むこと

いいかげんに災いがおさまってくれないかと

こればっかしは願うしかない

できることでどうにかなることは

どうにかしようと

自助努力

窓の外は景色が変わるほどの雨

予報を見ても梅雨かと見まごうばかりの雨の印

ふーんそうなんだ

と斜に構える

子供たちの通塾に影響が出なければいいと頭をよぎる

そんな中

腰を上げようとする子供たちの姿

どうしようもない天災は置いといて

いい感じの夏が進んでいる

わかってくれればうれしい

もちろん講義内容もそう

理解しているか

していないか

それはすぐにわかる

ごまかそうとする強者もこれまで

幾人となく見てきた

もちろん

できない

当然か

それもそうなのだが

常に頭の中にある到達点の目標

これが伝わった時もうれしい

それに必要な時間、そして意識

これがなんとな理解してくれる時

道は自ずと開けるのを知っているから