後ろを振り返ることも時には必要なのだろう
でも
ほとんどのことは「つぎ」への対策
それが常なのだから
今も楽しまなければ
4月からに向けて
各々が対策をしている
もちろん私も
さて
他にニュースはないのか言うほどの気象情報の量
しっかりとやばそうな話があるとおもうのだが・・・
チキンの話も・・・
さあ、自分のことをしよう
人のためでも
でも誰かの思惑通りなんてつまらない
後ろを振り返ることも時には必要なのだろう
でも
ほとんどのことは「つぎ」への対策
それが常なのだから
今も楽しまなければ
4月からに向けて
各々が対策をしている
もちろん私も
さて
他にニュースはないのか言うほどの気象情報の量
しっかりとやばそうな話があるとおもうのだが・・・
チキンの話も・・・
さあ、自分のことをしよう
人のためでも
でも誰かの思惑通りなんてつまらない
そういう人がいるっていうことで
決して真似してはならない
そういう人間になってはいけない
という一例
さて
大寒という時期らしい
昔から耳にはするが
干し餅を作る時期なのだという知識しかない
最近では見かけなくなった
昔から好みではなかったが
冬の一つだったような気がする
ノスタルジーなどは感じないが
そういうことって
これからも続くんだろうな
などと不謹慎なことを思ったりする
なんというか
過去ではなく未来に生きるわけで
もっといろんなことが変わってほしいなあ
などとかなわぬ望みを言ってみたりする
それでも
望まざるを得ない
そのためには
まずは自分から・・・だよね
考え方の一つなんですけど
他にあるのかな
そのために今を生きる
・・・・
いつも変わらないことかな
そうだよね
今を楽しみ
次も楽しむ
というわけで
未来を楽しむためだけでなく
今も楽しもう
当塾で教科書代わりに使っているのは赤です
自学する場合には青がいいかもしれません
同じようにずっと前に勉強する小学生などは自学で黄色がいいかも
いろんな意見があるようですが
解説をしながら進む場合は
赤が一番いいと思っています
それは例題や練習問題にいろんな要素が含まれているから
とでも言っておきます
さて
予報はずっとやばい寒さと知らせています
24,25,26日あたりだそうです
今期はここ青森市では予報ほどひどくならなかったので
今回もと期待してしまいます
寒さに対する準備は北国では日常なので
慌てることもないでしょうが
まあ
とはいっても
という感じです
ご自愛ください
覚悟していたのだが予報ほどではなく
もちろんまだ終わったわけではないのだが
大荒れというのが
どこか近くの地域に起こっているのかもしれない
こんなことを言って朝になったら
・・・・・
なんてことにならなければいいが
何とかお天気に気づかれぬままこのまま進んでくれれば
さて
共通テストが終わり
あとは本当の闘い
共通がメインの大学はこれでほぼ決まりだから
二次試験において二次のウエイトが高い大学ではそうなる
さああと二か月ほど
やれることをしっかりと
「夜が明けて朝へと切り替わる。その瞬間をどのように見極めるか」
ある弟子が答えた
「羊と犬を見極めるくらいの明るさになればその時です」
「違う」
別の弟子が答えた
「オリーブの木とイチジクの木が見極めることができるようになればその時です」
「違う」
「それではいつ」
ラビは一呼吸おいて口を開いた
「見知らぬ人が近づいてくる。その人を兄弟をと思えた時、あらゆる問題は消えてなくなる。その時こそが、夜が終わり朝が始まる瞬間なのだ」
この話を今世界のいたるところにいる好戦家たちに捧げたい
さて学校が始まった
毎回一週間はこのような感じになる
それは・・・・
まあ一週間辛抱
かのように語られている戦争の話
それに対応しなければならないという必然オンリーの動き
どこかがどこかを狙っている
ゆえに・・・・
いやいや
本来そうじゃない話なんだから
歴史をわずかでも振り返ると
人間というのは戦争が好きだとつくづく思う
そうではない
そうするしか方法が
ほら
好きでしょう
理由があってやるんじゃなくて
やるための理由を作っている
・・・・
言いすぎかな
でも
やはり
いいかげんに人は進化しないものなのか
それとも進化していない人が決定権を持っているのが社会の常なのか
あるいはほかに理由が・・・・
天候の話とは違って
地球よりも重いと言われる一人ひとりが選挙でもすればいいのに
さすがにおかしすぎる
さて
かといって
自分のことを何もせずに心配だけしているわけにはいかない
というわけで
勉強するんだ
当塾では
できることは自分の未来に向けての努力
まともな教育をされたらバカな選択をしないだろう
戦争に限らず
これは早くから始めるということはもちろんだが
その前に
そういったことに対処できるようなことを考えるのがいい
勉強に真向かうことができるような姿勢
これができている場合は
非常にラクに入り込むことができるようだ
そしてその準備ができているようだったら
何年も待つことはない
始めればいい
知識の詰め込みという表現はいい意味では使われないことが多い
けれど
受験は知識の詰め込みでしかない
特に文系教科はそうだ
さらには
それから先もずっと知識の詰め込みは続く
そのことは大人たちは皆知っている
経験というのも広義では知識だ
きれいごとは
優しい言葉は
時には悪だ
時代が
と嘯く意見もよくあるが
努力への過程は今も昔もそれほど変わっていない
と
私は嘯く
どちらが真実かは信じる哲学による
大学全入の時代だ
はたして
その価値はどうなるのだろうか
なんてこと思いません?
勉強会もおかげさまで無事終わり
今週からは通常時間で
さあ
始めましょう
という予報の週末?
けれど冷えるのは木曜あたりから
ということは雪か・・・・
というわけで
それは天に任せる
さて
世の中は「理」に力を注ぐようだ
当然と言えば当然のことなのだが
なんとなく
後手に回っているような
大学生に支援というのもわかるが
その前に・・・
なんて思うのだが
新年早々
いろいろな動きがある
いい方向に向かうのは大歓迎だ
さあ
楽しみだ
「も」
ここなんですよ
だったら・・・
さて
四月になれば新しい環境に運び込まれる
それはとても楽しいことで
楽しいはずのことで
それは誰もが壊してはいけないことの一つ
次に夢を感じなければ
それは悲しいことで
それには外部の影響もあるが
本人の気持ちが一番
夢を抱くには
それに伴うものも必要なんだよな
と思う
最近のいい話としては
雪がここまでのところ少ない
これがいいニュース
他には・・・
子供たちがげんきだということかな
でもこれはニュースじゃない
新聞は気が滅入る話題ばかり
ゆえに自分が楽しめることを探す
これは常の話だ