各学年とも共通です
特別時間を設けて行います
新高一だけはこれに限らず、公立の試験終了後直ちに始めます
したがって、春の勉強会は行いません
新中一、二、三はここから新学年の内容をスタートします
新年度からの新コース(クマさんコース(仮題))もここより始めます
詳細は近日発表いたします
各学年とも共通です
特別時間を設けて行います
新高一だけはこれに限らず、公立の試験終了後直ちに始めます
したがって、春の勉強会は行いません
新中一、二、三はここから新学年の内容をスタートします
新年度からの新コース(クマさんコース(仮題))もここより始めます
詳細は近日発表いたします
早ければ来週中にも来年度の時間割をお知らせできると思います
その中ので新設するコースの説明をさせていただきます
ゾウさんコース(仮題)は数ⅠAⅡBのやや難しめの問題練習を目的とします
やがて、「やや」はとれるかもしれませんが
取れて当たり前の演習からとれば優位に立てるレベルまでです
大学名を出せばいろいろと誤解を招きそうなので・・・
ある程度以上です
文理は問いません(もちろん既習ということは前提になります)
クマさんコース(仮題)は数Ⅲのやや難しい問題を中心となりますが
理系の選択となりますが数Ⅲを必要とする難関文系にも対応します
こちらも既習ということが前提になります
ネーミングは内容を少しでも柔らかく見せようとする魂胆です
これらのコースの選択するレベルに合わせて多少の乱高下はあるかもしれませんが、実践問題を基本とします(問題集の名前ではありません)
これらのコースは別々になりますので必要に応じて選択してもらうことにします
これらのコースはハイレベルコースと名付けようとしましたが
気持ちだけでかわいらしい名前にしようと考えています
そのような練習を望む場合はこれらのコースから選択していただきます
年齢・学年は問いません
また、本来の高校生のコースは今まで通り設けております
ご質問がございましたらご連絡ください
下限はありますが上限はなしと考えていただければわかりやすいかも
現在考えているのは高校生のコースです
内容が高校数学という意味も含めて
この時間の割り振りは頭を悩ませる問題の一つでして
前年度と同じにすればというのも一つの案なのですが
何よりも現在の塾生が進化していることに合わせるということを考えます
できるだけ早くお知らせいたしたく思っておりますが
まだまだ修正部分がありそうなので
お待ちください
春の勉強会に関しましても計画中です
せっかくの長期の休み
頑張れるチャンスなので
ところでまたまた大寒波がやってきています
被害が大きくならないことを願っています
小学生は個々に勧めているため理解次第でいくらでも
新中一(現小学六年生)は小学生の復習もそこそこに中学校の準備をします
現中一は基本の徹底に多くを費やします中二の内容も早めに始める予定です
現中二は復習はもちろんですが三月のあたりから中三の内容も含めます
新高一(現中三)は受験の後は直ちに数Ⅰ(高校生の内容)に入ります
高校生は進度、目標が多岐にわたるためそれらを進めます
春の勉強会(仮名)に関しましてはしばしお待ちを
新年度から多少の時間変更を考えております
これに関しましても決まり次第この場を借りてご報告いたします
エクストラコースはコース選択者によって違いますので、本人がやれるだけいくらでもということに変化はありません
なお当塾ではいつからでも受け入れ可能となっております(月の途中の場合は日割り計算いたします)
天候の厳しい季節ではございますが
入塾をお考えの方は早めのコンタクトをお勧めいたします
入塾テストや成績表によるコースの判断も致しません(エクストラコースも)
相談の上決定いたしております
エクストラコースはその性質上少しでも早く始めることをお勧めします
基本的に中三からはお勧めしません(高校受験の問題練習ではありませんので)
何かをお感じになられましたらご連絡ください
北国の人間
特に豪雪地帯の住人にすれば夢のような話
それが本当に起こった
妖精たちが靴を作った西洋のおとぎ話のような話
もちろんオカルトでもなく
夢話でもない
我が家の敷地内に雪を捨てるいたずら妖精はかずあれど
雪を処理してくれるいい妖精はそれほど多くはない
さて、そこで思った
こういう風なことを自分は誰かのためにできるか
自分ができることは
一朝一夕でなせることではない
ただ、そういう思いは忘れてはいけないと
改めて思った
さて、昨年の暮れあたりから時間を見つけて
解答づくりをしていた
難関用らしい
いろいろと思うことはあったが・・・・
たまに、このようなことをする
結局というか良問というのは限られるようで
問題はだいぶ重複する
結局解説なんだと改めて思う
大学入試の問題というのは一問30分以内で解き切らなければならない
全完を目指す人は少ないかもしれないので実質はもう少し時間はあるかもしれない
問題を読み、解法を探り、解答づくりをするまでの時間
したがって、だらだら書き連ねていたら
それは解けるということにはならない
たかが受験問題だが、そこまで練習しなければ
結局使えない
武器になる数学
それを目指すコースはてこ入れが必要だと改めて実感
手に入れようと
あれこれしてみる
初めから諦めるのは
それほど望んではいないのだから
深く考えることもないと思う
そうではないのなら
とりあえず、いろんなアンテナを広げて
情報収集をして
それに見合った対策を考える
いろんなことに共通すること
言い換えれば
当たり前のこと
これから、短くてひと月
やることはわかっているはず
高校受験も、大学受験も
ここから、もうひと踏ん張り
受験なんて
社会から見ればたいしたことじゃないんだと思う
まあ、それも当たり前で
社会現象なんてことになったら
それはうっとおしい
ただま向かう子供たちは真剣だ
大人になればもっと苦しいことがある・・・こともある・・・場合がある・・・ようなないような
大人になってうまくこなせると思ったから
受験なんてとか
受験してみようとか
まあ、ふざけた意見や行動に起こす場合もあるようだが
それはそれとして
一般には学校には冠詞がつくことを忘れないで
最後まで気を抜くな(これはわかる)
けれど、そこまがんばった人間は気など抜かない
それよりだったら、落ち着くことを考えたほうがいい
間際で騒いでもどうにもならない教科だってある
間際までやり続ける教科だってある
けれど、そこまで暗記教科に熱くなれるとは思えないし
すべての教科を見る方がいい
センター試験
たかが、されど、やはりたかが、それでも
まあ、そんなとこかな
早いとこ終わってしまって二次対策をがんばりましょう
お祭り騒ぎのように煽るのは
・・・・ね
本人が受験会場に無事着くことだけを願っています
できるなら
実力中の最高点
それよりも、できるだけ失点を少なく
守りのテスト
このご挨拶をあえて避けていました
今のところは願いが叶って天気はあれていない
これからだという予報もちらほら
受験生に多少気を使って
あけまして・・・・なんていうのを避けていました
考えてみれば愚かなことでしたね
そこで、受験生の話はは横に置いておいて
これから数年先を考えるやる気のある子供たちに向けて
「現状に疑問をもってください」
どう考えても今のままでいいという人はそうなのでしょう
そうじゃない人は相談してください
何かの答えが出るかもしれません
センターを控えた受験生にちょっとだけ
点数はあなたが頑張った分はとれる
それ以上は運?
やった人間は自信をもって向かってください
今まで頑張った人間は落ち着くことが大事
焦って右往左往しないいようにすればいい
やらなかった人間は?
ハハハハハハッハハハハ‥‥と笑ってごまかすのはどうだろう
そんなの関係ないとでもいう風に
もしくは暗記科目にかける?
高校入試を控えた人はまだまだこれから
というわけで、普段の受講は三日より開始です
今年もよろしくお願い申し上げます
これに差異を持たせるのは厄介かもしれないが
こんな使い分けをしている
基礎とは覚えてなければならないこと
基本はそれから導かれる約束
そして応用があるのではないかと
あ、受験数学の話です
よく基本問題とかネーミングを見かけますが
どうも簡単な(平易な?)問題が羅列されていることが多い
まあ、受け取り方なのでそれはそうなのでしょうが
基礎問題というのはよく練習させられているようなのですが
公式に代入すれば・・・・という問題
それを一生懸命やることに異議を唱えませんが
やりすぎるから
次のステップの問題の対応が難しくなる
(こんな問題はこんなもんだろうと甘く見てしまうようで)
公式なんていうのは使いながら覚えるのがいいわけで
英単語のように何度も書いて覚えるようなものではない
ゆえにある程度公式を覚えたら
早めに基本問題に突入した方がいい
そこで、あらたに基礎の確認、公式の意味が分かると思います
初めから、小難しい公式の説明をされても多分遥か彼方に追いやってしまうだけ
例えばセンター試験などは基本がわかればどうにかなる
つまり、あれを応用題だと認識するのは間違い
高校入試(青森県の場合)基本で8割以上は簡単な話
ここでさらに言い加えるなら
基本は簡単な問題ではないということ
基礎は集中力
基本は考える力(認識力)
これで、たいていはどうにかなる
それ以上となると話は別
今回は(2018年初回)基本と基礎との違いを書いているので
応用題への対応はいずれ
参考書の問題はほとんど基本だと考えればわかりやすいかも
というわけで
新春(どこが?)
春は自ら迎えに行こう
と
少し強気に、そして前向きに
そして個人的にはドラスティックに始めようかと考えています
その日が近づくと
いろいろとやらなければならないことが頭をよぎり
そして時間に追いかけられるという焦りが生じ
空回りをしてしまう
なんてことが多い
そんな今こそ
しっかりと地に足をつけて
進むのが得策
今日は受験生に限った話をしている
10日なら240時間
15日なら360時間
30日なら480時間
分に直せば・・・
なんてことを考えても意味がない
あと何日とかもそう
今できることを少しでも身になるようにしっかりと
あれやこれやとくだらぬことを考える暇こそない
高校受験も大学受験も
何度も言うが
今こそ地に足つけてしっかりと・・・・・ね
応援しかできない
代わりに解くこともできない
家にいると集中できないからと顔を出す子もいる
テレビもないラジオもないパソコンもない
そんな空間
目的は違えど
ベクトルの向きは同じ人間が集まっている
そんな空間で
この時期をを過ごすようになってもうかなりの時間がたつ
普通の時間が流れている空間
特別な時は自らが引き寄せる
せめてそれに付き合うのに何の困難があろうか
一つだけわがままを言うなら
雪降らないでほしい(かなり強く願う)