勉強会、最終日。そしてシーズン到来

ずっと、頑張ってきた子たちと

遊びほうけた子たちの差がつくのは当たり前

それを早めに修正できればいいんでしょうけど

あるいは、自分の立ち位置が見えてくれればいいなあ

と、思います

さて、センター、センター、センター

基本的なことを訊ねているだけ

焦らず、落ち着けばどうにかなる

そこまで頑張ってきた人間を大きく裏切ることはない

それが、センター試験

試験シーズン到来

ここら、二か月弱

洗面器に顔を沈めた状態で耐え続ける

それぞれが自分のことだけを考えていればいい

それが許される時期

ところで、インフルエンザが発生したそうです

受験生にかかわらずお気を付けください

頑張ってきた人には

ということで、この曲を

哲学サミット

なる本がある

ある意味ふざけていて、ある意味まじめな本だ

過去にいた哲学者たちが座談会を開くという形式で

いろんなテーマを面白く表している

もうずっと以前に読んだ本だが、たまにぺらぺらとめくりなおすことがある

テレビ番組でも制作できそうだが

たぶん、視聴率の問題でそうはならないだろう

あふれんばかりの書籍が存在する社会で、それぞれが選択できる

いい社会だ

これはダメとか、あれは絶対ということもない

多様性という自由と危険、そして不安

難しい選択をどうするか

やがては大きな違いとなって現れるんだろうな

とりとめのない話というのも

時にはいいものだと

何の話をしたのか忘れてしまうような話

同じ空間で共有する

んんん、いい時間の過ごし方

たまにはいいよね

https://www.youtube.com/watch?v=o45DZzfe2LU

でも、雪はいらない

今、この時期センター試験を受けるような人間は

見てないと思いますが

とりあえず、一言だけ

センターは守り、実力以上を狙ったりしないように

年末年始の騒乱も終えて

今日で皆の顔を見ることができました

突然、懐かしい顔も

また喜ばしいことで

社会人になったら、皆お友達ってことで付き合わせてもらってます

今まで、数百人と接してきたけど、皆何をしているんだろう

ふと考えたりします

決して、悪気はないんですけど

街で出会っても知らぬふりをしているように思われたら心外

若くてみずみずしいころに出会った彼らが変わっていて

こちらが気が付かないだけ、こっちも老けたろうし

それに、0.1トン以上もあったころから見たら、かわったのはこちらかも

大人になった彼らに会ってみたい気もします

いつでも歓迎

今日も懐かしい?顔に会う予定

楽しみ

現在、数人の二世が通ってくれています

いけないんだろうけど、かわいさが先行してしまう

なるべく厳しくしようとしているんですけど

楽しいですよ

子供たちの成長を見ていることができるのは

一つ覚えて一つ忘れる

なんだか悪い例のように聞こえるが、そうでもない

脳の能力がそうなっているわけでもない

むしろ、動かせば動かすほどよくなるらしい

この辺は筋肉とは違う

使いすぎても壊れることはない

一つ覚えて一つ忘れるというのは

有用なことを覚えたら無用になったことは忘れたほうがいい

ということにおいての話

まあ、いろいろな場面があると思いますが

数学なんかは顕著

知り合いが、チケットをゲットしたという知らせ

うらやましい

雪なんで

https://www.youtube.com/watch?v=wwNrUY9GDwI

ネクスト夏にこがれて

雪が休みに降れば、休みなのにと思い

仕事日に降れば、疲れているのにと思う

それならば、降らなければいいのかといえば

正直・・・・いらない

などと天に唾を吐いてもしょうがないので

やはり夏・・・

せめて春をこう

受験生と同じか・・・

https://www.youtube.com/watch?v=CqLrJKmcMeA

そろそろ冷えが本格化?

ようやく本来の寒さになる

ありがたい話ではないが、天気はある程度のルーティンに従ったほうがいいようだ

まあ、いずれにしても個人の力でどうにもならないことは受け止めるしかない

個の力でどうにかなることは、どうにかしようとするのがいい

https://www.youtube.com/watch?v=yC7xSW3R1jE

けっして、ネガティブな思いをはねよけようといってるのではない

たまには空を見上げてみるのも気持ちがいい

・・・・・でも、足元は気を付けて

やればできるなんてことは言えない

やってもできないかもしれないリスクを知らせるべき

そんなものは自分で感じればいいだろうっていう人がいる

ほんの短期間の出来事ならそれもいいかも

けれど、10代の貴重な長時間をあてもない努力に費やしているのを応援するようないい加減なアドバイスをする人をたくさん見る

ほめたりすることで自分をいい人なのだとアピールしたい人がたくさんいる

どこかで聞いたような言葉だけを話して人格者面する人がいる

悲しいかな知り合いにもわずかにそんな責任のない人間がいる

なぜ少ないか?

そんな人間とはできるだけつきあいたくないから、必然的に少なくなる

もしくは、距離を置くようにしている

弱いのだろうと思っている

いろんな意味で、いろんなところが

ところで、この年末、顔を見せてくれた子がいる

彼らの話を聞けばいいのにと思う

たぶん身近にほとんどいないくらい優秀な彼らは軽はずみなアドバイスはしない

学校のたんなる優等生とは違う

きれいごとも言わない

そんな人たちと言葉を交わしている幸せを感じる

そして、年始を迎える

さらなる楽しい一年を期待して

ドラスティックに

がんばりましょう