リスクに怯えてばかりいると

何も始まらない

けれど、リスクを全く考えないのは・・・

子供たちの特権か

それをいちいち大人が修正するのも

なんだかなあ…と思うし

放っておくのも

やばいかなと思う

その辺の距離感って難しい

以前よりもそんなんことをいうのは減った気がする(年齢とともに?)

なぜか?

まあ、それはいいとして

来月から中二の理科が始まります

回数が増えますが

がんばりましょう

話は戻って

リスク=危険

というのは違うと思うのですが

いかがでしょうか

何かを成し遂げるには必要なもの

と意味づけるのはあまりかな

それほどネガティブな言葉ではないような気がする

そういえば

寝にはいった瞬間に携帯からの警報

繰り返される陣取り合戦

幼稚園児のような言葉の喧嘩

それが、現在の社会

だから、学習は必要なんだよな

なんて改めて思う

倫理観とか道徳とかも

○○な方々とも随分と接するようになった(嫌いなんですよ、ものすごく)

まあ、子供たちといるときにはそんなことは極めて稀だが・・・・

もう一つ嫌いなのはピーーーーー

更にもう一つもピーーーーー

支離滅裂な文章ですみません

楽しくやりましょうか

秋真っ盛り

ちなみに、個人的にはいい時を過ごさせてもらっています

やっぱり、子供たちって

すごいですよね

「普通」と「平均点」

もちろん学習面での話

まず、平均点のほうから

何の根拠にもならないとよくここに書く

「だから、偏差値が・・・」

それも母集団によって全く信ぴょう性がない

その平均近辺だからという理由から

自分は「普通」の成績だと勘違いしたくなる

そもそもこの「普通」というのがあまりにも漠然としたものなので

それぞれによっていいように表現する

ここで乱暴に言い切ってしまえば

「平均点」は

問題の難易度か母集団のレベルに大きく作用されるということ

仮にA高校の偏差値が70とする

同じように偏差値が75ほどのN高校があるとする

その偏差値の差5というのは想像以上に大きい

けれど、母集団の違いから実際の差はそんなものでは済まされない(これは実例)

A高校の平均とN高校の平均レベルは雲泥の差がある

話を少し離れたところでしてみたが

もっと身近な例にしてみる

中学生が自分の成績を「普通」だというのはその平均点によるところが多いようだ

平均はおよそ300~330程度が通例なので

その成績で普通というには無理がある

あくまでも受験レベルという観点からの話なのでお間違えなく

更に言い加えるなら

420以上が必要な高校(シンガクコウ?)

を受験するなら普通の成績は430~450ということになる

もちろんそれ以下でも合格することは多々あるし

それ以上なら言うまでもないだろう

普通は自分で程度を決めるしかないし

平均点は・・・・・・・・どうでもいい

そしてそれらは互いに全く関係してない

日本人は自分たちを中流だと感じるというのは

実はこんなこともあるのかの思ったりする

自分の夢が大きいなら

周りと比べてもしょうがない環境

そのことをよくわかって勉学に励んだ方がいいと進言する

自分の普通はどこ?

もっと若いころの奴が探せなかった

 

 

台風の夜に

家が揺れ始めた

いよいよ到来か

何事もないことを願う

さて

ふり

というのは時にはいいが

背中が透けて見える

起きて半畳寝て一畳

高々、人なんてそんなもの

時にはふと我が身を振り返ってみる

けれど

何かに向かっている自分を打ち消すことはできない

その矛盾が葛藤を生む

そして

これでも以前よりは無口になった自分に

苛立ちを感じる

その理由を知っているからなおさら

変わってしまえばラクなのかもしれないが

そんな勇気はない

そしてまた

日々は重なっていく

意味不明な正論に喝

https://www.youtube.com/watch?v=aLNGs4l_vvA

ただ、なつかしくて

明日の自分はタブララサ

いいこともそうじゃないことも

未来は何も決まっていない

そのために今を頑張る?

それもそうかも

何かささやかでも変化(もちろんいいこと)を考えただけで

大きく道は変化していく

昨日をなぞろうとするのは現状維持

ふと、そんなことを思った

前向き、前向きといわれても

耳が痛いだけだと感じる人も少なくないだろう

でも、まずは気持ちだけでもちょっと

そうしているうちに行動も変化していく

・・・・・かもしれない

一年前、半年前、ひと月前

どれだっていい

体の大きさ意外に何か変化したか

考えてみれば実感できる人も多いはず

長期戦

ほかのあまたの物事のように

勉強も一朝一夕でどうにかなることは難しい

定期テスト前のいくつかの科目を除けば

テスト期間に勉強する

当たり前といえば乱暴か?

テスト期間じゃないときにどれだけ勉強できるか

主要科目はそれが大きな影響をもたらす

それを知ってか

今日も自習しに来た子たち

それが、いつか大きなアドバンテージになる

がんばってほしい

何かと忙しいこれから

今週あたりから出校日が始まるようで

ということは休み明けのテストの準備をしろという合図?

いろいろとノルマ当もあるでしょうから

帳尻合わせもする期間かな?

頑張ってください

さて、そちらとは別の話で

自らに課したものを頑張っている方々

自分の必要な学力を備えるために頑張りましょう

そうして、また差が開いていくんだろうな

わかっていることなんだろうけど

この時期といえば

そう懐かしい顔

向こうはこうっちを知ってくれているし

こっちはもちろん知っている

そんな彼らが顔を見せてくれる

十分な話ができているわけではない

ただ、かつて過ごした濃密な時間がふと頭をよぎる

立派な大人になっている

果たしてそういう自分はどうなのか

ふと振り返る時間でもある

さあ、これからに向かって頑張るか

未来は今

みんな頑張っています

それをまず評価したい

まだ序盤

疲れていると感じるのもはじめだけ

今までの例から言うと

一週間もすれば慣れる

ほぼ毎日のように顔を出す子たちもお疲れ

自分は?

正直・・・・

お互いまだペースをつかんでいないだけ

元気なのは小学生ぐらいか

次に会うのは八月

そう夏休み終盤

夏休みも七月の十日間でかなりの差がつく

さあ、勢いつけて夏を乗り切ろう

なぜか自分の中では夏の代表曲の一曲

七月なのでダッシュ、けっしてラストスパートではない

年度の中で何度かある変換期

そのためにといってもいいほどの夏休み

ちなみに、七月って

ふと気づけば長期休暇

そんな月です

そして、ふと気づけば新学期

だったりしません?

今からスパートかけると

途中で息切れしちゃうかも