そうかもしれない

愚か者のふりをすることはできるが

逆はできない

けれど愚かなふりをし続けていたら

それはそういうこと

という意見

そうかも

と同意

そういえば

悪いことばかりしていると

悪い人相になる

なんてこともある

そちらの方はフリでもした方がいいのかな

さて

10月も最終週

なんか気合が入る

目指す

言葉の意味は一般的な意味で

何事もそうだが

近づくという努力

あるレベルまで

まずはそこまでたどり着く

そんなことを考えるのはいかがだろうか

勉強を主として日々子供たちと真向かっているので

そんなことを常に思う

おそらくそれはつらいこともあるだろうけど

その辺は幾多の例に漏れることはないだろうと

打算的な意見かもしれないが

一桁

テストの順位なら少しはいいのだろうが

最低気温となれば話は別

予報では今週からそうなるようだ

暖の取り方は知っている

やる気と同時に疲労が蓄積する時期でもある

ご自愛ください

さて

じっくりと取り組む

そういう時間を受験生以外は確保してほしい

受験生は・・・・

そのようなことを言う必要もないだろうと

そろそろまんべんなく各教科を勉強することを忘れずに

週ごとに下がる気温と上がるやる気

もしかしたら北国ではやや寒くなった方が本調子になるのかも

などと

それほどエビデンスが確かでもない

単なる感覚でしかないのだが

子供たちは大人よりも寒さに影響されない

そういう意味でいい季節に向かっているような

気がする

さて

頑張りましょう

ノートを埋めることが目的ではないっ・・・

覚えることが目的で

理解することが目的で

買い物メモのようなものとは違う

そんなことは・・・

だったらできる

そこまでやるのに時間は関係ない

短くても長くても

もちろん

長くやればそれだけ中身も増えるわけで・・・

ということもある

さて

どうも

どうかんがえても

やはり

社会が少し困難な時期に向かっているようだ

なおさら

今できることをしっかりとやりたい

皆がうまくいけばいい

何が?

目的とするものが

そう願うことはやがては社会の楽しさにつながると

信じている

それぞれのそれぞれによるそれぞれのためのって

保護者の方々はあなたたちのやりたいことを応援してくれる

それに向かって努力するのはあなた

決して少なくない割合で

勉強することを望むこともまた事実

それは保護者の方も子供たちも同じという現実

もちろんただただ健やかにという思いを抱く方々もいる

思いは人の数だけある

もちろんその中にはただ面白おかしく時間を費やす場合もなくはない

いや

もしかしたら一番多いかもしれない

ただその例に関しては今回は避ける

というのも

現代にそぐわない例と認識しているから

混沌という表現がいかにもあてはまる現社会

そんな環境の中で

いかに目標を定めるかということはとても大きなことだと思う

さて

同意していただけるだろうか

それとも

うがった意見だと思われるだろうか

子供たちのとても近い第三者としての思いを述べてみた

 

テンション

張り

テンションが上がるというのは気分が高揚すること

文字通りだと張りが強くなる

ダラーんとしない状態

これを続けるのは大変だ

そこで

メリハリをつける

その切り替えのうまさは大事だよなと

さて

ホワイトボードに書いて見たり

ノートに書いているもの見たり

時折ふと考える

ここに来た時の彼ら彼女らを

そこには大きな成長が見える

すごいよなあと

当塾は長く在塾する例が多く

その子たちの成長をそうやってたまに考えて

つい笑みがこぼれる

彼ら彼女らにしてみればなんてことのないことかもしれないが

そしてすぐに現実に戻る

もっと成長するのだと未来を見据えて

そんなことも楽しみの一つ

子供に夢を見させよう、ただし・・・・

夢ばかりを見てるんじゃない足元をよく見ろ

これは昭和の時代によく聞いた言葉

夢を見なくなったら

なんだかつまらない

その点このセリフはよくできている

ばかり・・・・

ここだ

この部分が一般的に欠落しているような・・・

さてさて

そろそろ本格的にスパート

人によってはだが

ここからは休む間もない

そんなことはわかってる

そうだよね

当然だ

何度が目安でストーブをつけるのかな

火の気が欲しくなる季節になってしまいました

ご自愛ください

さて

少し前にも書いたことですが

ここ雪国では雪が降る前に行動を起こすのが適している

まだしばらくは白いものは吹かない(積もらない)

ただ突然やってくる

こうしてキーボードをたたいていても

少し憂鬱になる

毎年わかっていることなのですが

気合でどうにかごまかす

何事も早めの準備かな

紅葉シーズンかな

春眠暁を覚えずなんて表現もあるけど

この時期も

同じようなものかもしれない

冬に備えて体力を作るという動物的本能かも

木々もまた年輪を一つ増やす

さてさて

数学の面白さというのは

いろいろ思考するところにあるのではと思っている

基本的事項をもとにして自由性はかなりある

そういったところまで学習すれば楽しいかな・・・と

もちろん

毛嫌いする人も多いだろうが

実は意外に数学を好きな人は多い

と感じている

ただ多くの場合面白くなる前に引き戻す場合が多いかな