奇跡は起こらないものだと受け止めらるが

そうなのかな

思えば数々の軌跡が常に起こっているような気がするのだが

ロマンチストなわけではない

子供たちとの出会いなんて

奇跡じゃなくて

なんだというのか

ゆえに

奇跡を起こす準備をする

奇跡を待つ

いい春が来そうだ

 

 

寄り添うこと

近くにいるというのがあいまいになっている昨今

あらためてその意味の大きさを考える

一人でいることの大事さと

寄り添うことの大事さは

共有できること

一日の中でそれ等があるのも珍しくない

そういうことを意識していこうと思う

さて

冬の最後のあがきがあるようだが

もう少し

あとわずかで名実ともに春が来る

暖かさはいろんな意味で優しい

数学と英語は必須

文系・理系問わず

他の教科だって大事

でも、重要性の度合いが違う

と言い切る

そして誰もが知っていること

好き嫌いの話をしているわけではない

他の教科に逃げても

受験をするときに痛手を食らうのは

火を見るより明らかなこと

んなんてことをいうと

英語と数学ばかりできても・・・

と反論されることがいまだに多いのは不思議だ

その程度まで話を下げる気は

今はない

さて

きな臭い匂いと

揺れる地球

それに伴う数々の混乱

でも

でも

次を考えて今頑張る

そろそろはじまります

「普通」におびえるのはやめといて

それはなるべくそのラインに近づくことへの安心感

それは環境に委ねることになる

もちろん社会規範の中でということだが

なんてことをちらっと言って

さて

いろんな春の準備始まっています

是非相談ください

始まってからでは遅い

塾が以前の場所にあったころの

塾生とばったり会った

近況やほかの子たちのその後をいろいろと聞いた

立ち話だったが

あの頃の塾は面白かったと言われた

なんかうれしかった

面白いというのは

いろんな意味を含めても

いい気持だった

今はどうだろうか?

しばし自問

やはり面白いのがいい

多感な世代の子たちと付き合っている生業

面白かったと言われるようにこれからもやっていこう

そんなことを考えさせられた

さて

寒の戻りがやってくるそうだ

それはそれ

楽しくやっていこう

理系・文系・なんちゃら系

意外に早い時期に決まるのだそうだ

そう思っていて

途中で真実を知る場合もあるようだ

全てがオーケーという例だってあるだろうし

進みたい道と系があっていれば

それに越したことはないだろう

逆の場合は結構苦しむことになる

勉強と一言で言うは易しだが・・・・

さて

やや落ち着いた天気

こういったのがあれば救われる

だからと言って気休めは危ない

勉強も同じ

間際で頑張るのは当然

あとは・・・・

得意なものを伸ばす

簡単に言うけど自分の得意なものは何か

これを見つけるのは至難の業

好きなものは心の赴くままに進めばいい

好きこそものの上手なれ

という言葉もあるが・・・・

それを見つけるのは学校だったり生活だったり

また

何かを極めようと思えば

それに没頭する

それならば好きこそ・・・を実践できるかも

そのあたりをどうするか

意識

これが大事になるのかな

難しいことを簡単に言ってみる

さて

もうすぐ春だ

春が来る

新年

旧暦のというのが頭につく

なんなら

これをいい機会に思いも新たに出発しよう

というわけで

新年度に向けて新たな計画を思案中

もちろん目の前のことに今は集中なのだが

やはり長期的展望はしておくことに越したことはない